~「つきのあかり」とは?~

月のあかりのように

心を優しく包みこみ 

まだ 街の灯りが無かった頃

月の優しいあかりが

人々の道しるべに

なっていたように。

 

あなたにとって

私が道しるべとなり

私が「ガイド」することによって

本来の自分に気付き

気持ちを楽にして欲しい。

 

そして 月のイメージである

「成長」「再生」「希望」

を感じて頂きたい。

 

更に 空を見上げると

月の満ち欠けで

三日月や半月ように見えます。

実に 美しい月ですが

本当に欠けている訳ではなく

太陽の光の当たり具合で

見え方が違ってるのです。

 あなた自身も

欠けているのではないのです。

 

あなたが空を見上げたら

そこに月があるように

私はいつでもここに居ます。

 

このような 「こころ」で

つきのあかりと名付けました。

なぜ 「つきのあかり」で

このような悩みが解決されるのか?

 

全ては「自己受容」

いわゆる「自分を認め受け入れる」

ことが大切なのです。

 

「自分」それから「相手」

という順番です。

 

「自分を認め受け入れる」

ことは 自分の価値観や考え方、

大切にしていること、

良い部分も悪い部分も全てを

「そのまま認め受け入れる」

ということ。

 

それが出来ることによって

「相手」の価値観や考え方、

大切にしていることが

見えてきます。

 

お互いに 分かり合えたら

素晴らしいことです。

 

「自己受容」から

アプローチすることによって

解決へと向かっていきます。

お友達3名まで

お越し頂いてもOK